セミナー開催報告
「イマーシブとは?」
~エンタメ業界だけではない各業界注目の事例~
専任部長 新規事業開発担当 和田 浩二 氏
VR(仮想現実)AR(拡張現実)MR(複合現実)などの技術を活用し、視覚・聴覚・触覚にリアルな刺激を与えることで、実際にその場で、その体験に完全に没入できるように設計された技術です。またこの技術は、エンターテインメントだけでなくサービス業や観光、医療など様々な分野で活用されており、今後もその応用範囲は大きく広がっていくことが期待されています。今回はイマーシブに焦点を当て、その概要や注目される理由、活用事例等を紹介します。
「経理負担軽減」セミナー
株式会社アルティメット 課長 岡本 淳也氏
株式会社クレディセゾン セゾンAMEX事業部 法人営業部 大塚 由加利氏
セミナー参加者の声
男性40代 会社員
レシートのOCR解析でインボイス確認・データ保存が出来る事が分かった。
女性30代 会社員
自社の会計ソフトで出来る事を含め、再検討をしたいと思った。
女性20代 会社員
freeの機能に驚いた。すごく便利だと改めて感じた。
カイゼン 見える化!セミナー
株式会社ブロードリーフ 大岡 明氏
第1部では、トビー・テクノロジー株式会社の矢口氏をお迎えして、アイトラッキング技術を使って作業者の視線の動きをトラッキングし、視線の集中や無駄な動きを把握する方法が解説されました。視線のデータを分析することで、作業の無駄や非効率な動きが明確になり、具体的な改善提案が行われました。
続く第2部では、動画分析技術が焦点となり、作業工程の改善点を探る手法が株式会社ブロードリーフの大岡氏により紹介されました。動画による作業工程の詳細な分析を通じて、作業の流れやボトルネックを視覚的に把握することが可能になります。
視線計測や動画分析を活用することで、作業全体の「見える化!」が進み、業務の効率化や質を大幅に向上させることができます。
佐世保情報産業プラザでは、情報産業やビジネススキル向上を目的とした様々なテーマに沿ったセミナーを開催しております。次回のセミナーは「経理負担軽減セミナー」です。8月23日13:30から開催されます。
詳細と申し込みは下記URLよりご覧ください。
https://www.sasebo-jsp.jp/seminar/15033
講師からのコメント
セミナー参加者の声
男性50代 会社員
社内展開時に、どう説明するのが良いかが分かった。
男性40代 会社員
職場で「5S」を行っているので活用していきたい。
男性30代 会社員
OJT業務に活かしたい。
男性40代 会社員
人により作業方法や手順が違うので動画等を活用し、改善の材料にしたい。
加速するデジタル時代~デジタルトランスフォーメーションへの道~
大野 良太朗 氏
(株)シティアスコム 営業戦略部 コンサルティングチーム 統括
實藤 謡子 氏
セミナー参加者の声
男性20代 会社員
生成AIが当たり前になるだろうと話を聞いて使っていく必要があると感じた。
女性50代 会社員
今後、業務を進めていく上での指針になると考えます。
男性60代 会社員
関連企業へのアドバイスの一環としたい事と事務の業務改善を提案したい。
男性60代 会社員
DXとは、BPRとは、という根本的な部分とデータ分析の「意義」について学べたことが良かった。
企業が取り組むDXとは ~1,600社を訪問して分かったこと~
副代表 岩瀬 祐樹
このことから、 DXに関する基礎知識や事例紹介等学びと気付きの機会を提供し、 DXへの取り組みを加速させるとともに、時代に合わせて変革し続けられる魅力ある企業の創出を図るべく、セミナーを開催いたします。
セミナー参加者の声
男性40代 会社員
病院のDXに役立てると思います。また、バックオフィスの重要性を改めて感じました。
女性40代 会社員
IT初心者なので具体的な導入事例等、全て勉強になりました。
男性30代 会社員
自社のDXを進めていくうえでの考え方を学べました。DXを推進していくのに活用したい。
男性50代 会社員
どの内容も共感できるもので大変参考になりました。社内共有をしたいと思います。
\仕事を減らす/ ChatGPT活用術
(株)コマンドディー 代表取締役
(一社)EDAC 理事長
(一社)熊本県ドローン産業推進協議会 副会長
(一社)BRIDGE KUMAMOTO 理事
稲田 悠樹氏
セミナー参加者の声
男性30代 会社員
Bot機能があることとプロンプトの組み方が非常に参考になった。
女性40代 会社員
活用方法(指示の出し方・聞き方)が分かったので、資料作成やメール送信等で早速利用します。
男性50代 会社員
chatGPTの機能・特徴を具体的にわかりやすく説明していただき、大変有意義なセミナーでした。今後、様々な業務に展開出来そうです。
女性20代 会社員
今までchatGPTの使い方が分からず利用していなかったが、今回学んだ事を機に業務で活用したい。
「地理空間情報」とはナンだ? ~ G空間社会の未来 ~
副部長 稲田 徹氏
『自動認識技術が描く近未来の生活』
代表的な技術にバーコード、RFID、バイオメトリクス、磁気カード、マシンビジョン、OCR、OMR、磁気カードなどがあるが、これらの技術の先にどのような便利な生活が待っているのか?
流通や小売の現場を大きく変えたとも言われている、モノと情報を結びつける“KEYテクノロジー”について解説。
『ケーブルプラットフォームビジネスの新たな可能性』
クラウドカメラが変える 『新しいビジネスのカタチ』
映像データであらゆる産業をDX化し、色々な技術と連携してプラットフォーム展開をしていくことが可能となり、様々な現場の効率化を図る事が出来るクラウドカメラの活用方法について、分かりやすく解説。
男性30代 会社員
管理の一元管理が出来る事が魅力的に感じた。昔からのやり方・会計システムを運用しているため、少しでも効率化になる取組みをしていけたらと思った。また、社員の勤怠管理も手間をかけているため、スマホ入力などを利用出来ればと思った。